竹内義晴 公式ブログ わたしのみらい
一緒に行きませんか?【3/30 上越 お笑い集団「NAMARA」代表 江口歩さんの講演会】
- 2010-03-19 (金)
- わたしのみらい
新潟でお笑い集団と言えば「NAMARA」さん。テレビによく出ていますよね~。
NAMARAさんのウェブサイトによれば・・・
1997年に立ち上げられた、全国初の地方お笑い集団。設立のきっかけは、同年新潟市で開催された「第1回新潟素人お笑いコンテスト」 (新潟市青年ネットワーク主催ゲスト・爆笑問題)。 17組の出場者が集まり大盛況のうちにイベントは終了。 その後、これからもお笑い活動を続けたいという出場者、スタッフ有志が残り、お笑い集団NAMARAを立ち上げる。 設立後は新潟県内を中心としたライブ活動、各地のイベント出演、テレビ、ラジオ、CM出演など、多種多様な活動を行い、 新潟から全国へ発信できるお笑い作りを目指して日々邁進中である。
とのこと。常識を覆し、道を切り開くお笑い集団「NAMARA」の江口歩代表。その江口さんの講演会が、上越の高田世界館にて行われます。
講演される江口さんは、このような経歴をお持ちの方なんです。
(くびき野NPOサポートセンターのサイトより引用)
東京のレコード会社で働くかたわら、ビートたけしに憧れ劇団に所属。その後、大怪我と父親の死が転機となり帰郷。97年、「新潟にはなんにもない」という友人の言葉に動かされ、仲間を集め、人脈を駆使して「第1回新潟素人お笑いコンテスト」を開催。これをきっかけに「全国初、地方発のお笑い集団」を目指し、新潟弁で「とても、すごく」を意味する「NAMARA」を結成。本格的なお笑い活動を続けている江口さん。「新潟でお笑いは育たない」といわれる中、あえて「お笑い」を目指し、地方から全国に向け発信を続けている原動力について講演します。
講演に向け江口さんは「高田世界館の取り組みを聞いた時から、その舞台に立ちたいと思っていた。こんなに早く実現できて嬉しい。たとえ常識的、現実的に困難といわれようと、新潟でも上越でも新しいことが絶対できるということを伝えられれば」と話します。
「常識的、現実的に困難といわれようと、新潟でも上越でも新しいことが絶対できる」――この言葉に、何か熱いものを感じます。
「何かを変えたいけど、イマイチ勇気がでない」・・・ひょっとしたら、そんな気持ちを抱いている方もいらっしゃるかもしれません。自分のできることしかできないけれど、自分ができる「小さな一歩」から、私たちの環境は変え始めることができるんじゃないかと信じています。この講演は、きっと一歩を踏み出す勇気を頂くことができるのではないかと思います。
料金の2000円の中には、お菓子処「かの子」さんの「桜こだち(イベント限定仕様(驚))」のおみやげ付き。お得ですね~。さらに、参加費の一部はチャリティとして、市民活動の普及・啓発に役立てるとのこと。あなたの気持ちが市民が中心の新しい社会を作ることに繋がります!
ボクのところに、チケットが9枚ほどあります。どなたかお近くの方、ボクと一緒に行きませんか?代金は当日待ち合わせをしたときにいただければ結構です。
「『笑』は地域を救う ~江口歩の妄言録~」
日時:午後7時から8時30分開場午後6時30分
会場:高田世界館(旧高田日活)
参加費:2000円(おみやげ)
一緒に行きたいと思われた方は、info★takewave.com (★は@に置き換えてください)に、件名を「講演会参加希望」として、お名前とともに直接メールを下さい。待ち合わせなどは、追ってご連絡いたします。
ぜひぜひ、一緒に行って、『笑』で地域を救いましょう!(^^)
ご連絡、お待ちしておりま~す。
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- 「鳥新なう」はローカルでいいですね~w RT @aibax: 先日地元の妙高の方からフォローされ、同じ方法で同級生を発見。なんとなく近況が分かる感じで同窓会的つながりにツイッターはピッタリな気がしました。これから「鳥新なう」とか「かんずりなう」とかつぶやいても通じるのがうれしい。
- 書評ありがとうございました!『みんな、「がんばってるね」の一言がほしい。』1日3冊!ビジネス書 個別にいただいたメール、アマゾンの書評もうれしかったです。http://bit.ly/bX4M7x 『「職場がツライ」を変える会話のチカラ』 http://bit.ly/a4VXsZ
- 今日のセッション終了。言語レベルのコーチングには限界があるけれど、イメージや体感覚などの五感を使ったコーチングは、意識を超えたところから答えが出てくるから楽しいし、クライアントのひらめきにもビックリした。
- @3rd_Violin そうですよね~、なかなか自信は生まれないですよね~。私の師匠が教えてくれた言葉を贈ります。「自信は過去にあって、未来にはないものなんだ。だから、すべての人は未来に自信がないから大丈夫だよ。」
- @3rd_Violin 信念の強さと、新しい気づきが、きっと次のプロジェクトに生かされるのでしょうね。